20141007 タイ王国の散歩道:カオヤイ国立公園の珍奇美麗、奇々怪々な虫たち
2014年 10月 13日
▊DIARY 9 (63): #624 ▊:
いよいよメーンイベントのカオヤイ国立公園 Khao Yai National Parkです。
カオヤイ国立公園 Khao Yai National Parkは動植物の宝庫で、2005年に北海道の知床とともにユネスコの世界自然遺産に登録された。ちなみにタイ語で「Khaoは山」、「Yaiは大きい」という意味。とにかく、ここは虫林のようなナチュラリストにとっては「聖地」ないしは「ワンダーランド」なのだ。前回タイを訪れたときには適当に一人で散策したが、今回は嬉しいことにこの公園をフランチャイズにしているカオヤイさん(タイの自然と風景)とご一緒していただけることとなった。日程的にたった1日だけのカオヤイ訪問になってしまったが、僕にとっては一日だけでも虫友と一緒に散策できるだけで幸せを感じる。“僕の心はカオヤイの空を漂う”。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
早朝、運転手が運転する車の座席から優しい笑顔の紳士が降りてきた。
本日同行していただくカオヤイさんだった。
さっそく、同乗させていただき国立公園を目指した。
カオヤイさんが最初に向かった先は、「ヒューイットソンキララシジミ」のポイント。この蝶は朝の限られた時間に低い場所で活動するらしい。ヒューイットソンキララシジミの学名のHewitsoniは、イギリスの有名な蝶の収集家で博物学者のWilliam C Hewitson (1806-1878)にちなむ。この蝶は東南アジアに広く分布するが、ここカオヤイ国立公園でも棲息している。今年はどうも個体数が少なくて不調とのことだった。まあ、「キララは時の運」だね。
ポイントに到着してみると、風が強く、気温が低いのが少し気にかかる
探し始めて間もなく、目の前の葉上にゼフィルスくらいのシジミチョウの姿を発見。
早速、カオヤイさんを呼んでみると、「おっと、これはキララですよ!」とのこと。
慌ててカメラを構えたが、シャッターを押す暇もなく飛び去ってしまった。
しばらくすると、どこからともなくシジミチョウが飛来して静止した。
みるとヒューイットソンキララだった。
日差しが弱く開翅しないが、裏面の様子はしっかりと撮影できた。



-----▊ ヒューイットソンキララ Poritia hewitsoni
--------- Khao Yai, Thai 10月07日 (Olympus Tough TG-2, Canon EOS 6D, EF100mm f/2.8L IS USM)
さらに低木の葉上に青い輝きが目に留まった。
ウーム、ヒューイットソンキララシジミの♂の開翅だ。
そのまま2度ほどシャッターを押した時に飛ばれてしまった。
今回は証拠写真程度だったがキララの輝きを撮ることができた。

-----▊ 開翅するヒューイットソンキララシジミ Poritia hewitsoni
---------Bangkok Thai 10月07日 (Canon EOS 70D, EF70-200mm f/4L IS USM + X1.4 Telecon)
道端の野生ランを見せていただいていると、足元に美しいクワガタがいた。
虫林「カオヤイさん、地面に綺麗なクワガタがいるよ~」
カオヤイさん「わ、わ、わ!これはクワガタではなくてアカヘリエンマゴミムシですよ!」
虫林「エー! こ、こ、これがゴミムシなんですか?」
カオヤイさん「この虫はゴミムシで、タイ国外持ち出し禁止の貴重なものなんです」
虫林「ふ~ん----?」
カオヤイさん「虫林さん引きが強すぎます」

-----▊ アカヘリエンマゴミムシ Mouhotia planipennis
--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日 (Canon 6D, EF8-15mm f4/L Fisheye, USM)
それにしてもこいつは大きくて(体長5㎝以上はありそう)、大顎がクワガタみたいに発達しているので迫力満点だ。以前に日本のオオヒョウタンゴミムシを見たことがあるが、それよりも数倍の迫力がある。さらにこちらは黒一色のオオヒョウタンゴミムシと違って、前胸背や鞘翅の縁が鮮やかな朱色なのだからすごい。

-----▊ アカヘリエンマゴミムシ Mouhotia planipennis
--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日(Canon EOS 70D, EF100mm f/4L IS USM + Flash)
Tough TG-2にワイコンを装着したり、Gyorome8を付けて撮影した。
カオヤイさんがTough TG2(彼はTG3だが)にGyoromeを付けての内臓ストロボ撮影に適したディフューザーをお持ちだったので、僕もこれから工夫してみたいと思う。下の下はそのディフューザーをお借りして撮影したものです。Gyoromeを付けてのストロボ撮影では、レンズ特性なのか緑色と黄色が強く出るのでレタッチソフトで色合いを補正をしています。


-----▊ アカヘリエンマゴミムシ Mouhotia planipennis
--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日(Canon EOS 70D, EF100mm f/4L IS USM + Flash, Olympus TG-2 + Wcon, Gyorome8)
アカエリエンマゴミムシをいろいろとレンズを換えながら撮影した。
このような千載一遇のチャンスでは十分に撮影しなければいけない。
下の写真はアカヘリエンマゴミムシを撮影中のカオヤイさんの雄姿です。

-----▊ アカヘリエンマゴミムシを撮影しているカオヤイさん
--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日 (Canon EOS 70D, EF70-200mm f/4L IS USM + X1.4 Telecon)
監視小屋や民家の灯りを訪れた大型甲虫を撮影させていただいた。
アトラスオオカブトの大型個体は生憎角が折れていて、やや小型で角が短い個体を撮影したが、それでも日本のカブトムシの倍以上の大きさがあって迫力満点だ。体には艶があって、初めて見た時にはプラスティックのような印象を受けた。ヒメカブトも僕にとってはなかなか立派な甲虫にみえたが、アトラスに比べるとやはりね-------。
さらに昼食に立ち寄ったロッジでは、そこに住む現地の男の子の兄弟がモウホツヤクワガタの♂を飼っていた。そこの灯りに来たものらしい。それを撮影させていただいたが、なかなか立派で美しかった。カオヤイさんが僕に見せようとキープしてくれていたものだ。
弟さんに持ってもらい撮影した。
昆虫と人の関係にも興味がある。


-----▊ アトラスオオカブト、ヒメカブト、モウホウツヤクワガタ
--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日 (Canon EOS 70D, EF70-200mm f/4L IS USM + X1.4 Telecon)
カオヤイさんが開翅しているミツオシジミを見つけてくれた。
午後の陽ざしに輝くスカイブルーと白い紋。
三本の尾もしっかりと認識できる。
ウラフチベニシジミは陽が差すとおもむろに開翅してくれた。
翅表に広がる大きな紫の紋と前肢には小さなオレンジ紋-----♂。
まるでミドリシジミ♀のAB型だね。
この紋は見る角度によって輝きが違う。
もっとも前翅、後翅とも輝く角度を探して少しずつ移動しながら撮影。

-----▊ ミツオシジミCommon onyxとウラフチベニシジミThe Common Purple Sapphire
--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日 (Canon EOS 70D, EF70-200mm f/4L IS USM + X1.4 Telecon)
葉の表に静止している「平たいコノハギスの仲間」をカオヤイさんが見つけてくれた。
カオヤイさん「ここですよ、ここ、ここ」
虫林「エー! どこですか?」
カオヤイさん「ほら、ここです、ここですってば」
虫林「う~、なんじゃこりゃ」
カオヤイさん「-----?」
少し刺激すると体を膨らませたが、脚を前に揃えて出している姿は何ともユーモラスでおかしい。

-----▊ コノハギスの仲間
--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日 (Canon 6D EF100mm f4/L Macro IS USM, Olympus TG-2)
その他、目についた昆虫たちを組み写真で載せておきます。
本来はカオヤイで撮影した昆虫を一つ一つ掲載すれば良いのですが、なかなかブログの記事を書く時間が取れそうもない。さりとて、アップしないのも気が引ける。ということで、このようなアラカルトの集合写真形式で一応アップしておこうと思います。作ってみるとなかなか艶やかで年賀状に使えたりして----。

-----▊ カオヤイ国立公園の花と昆虫たち
--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日
カオヤイさんと楽しく充実した1日を過ごすことができました。
日本帰国前のお忙しい時にご案内いただき恐縮します。
異国の地での撮影では勝手がわからず難渋することが多いのですが、今回はカオヤイさんのおかげで撮影に集中できました。それにしても、カオヤイ国立公園の自然力の偉大さは素晴らしいものです。夕方のTさんも加えたタイの田舎料理もおいしかったな。
次回はエラワン国立公園の記事をアップします。
いよいよメーンイベントのカオヤイ国立公園 Khao Yai National Parkです。
カオヤイ国立公園 Khao Yai National Parkは動植物の宝庫で、2005年に北海道の知床とともにユネスコの世界自然遺産に登録された。ちなみにタイ語で「Khaoは山」、「Yaiは大きい」という意味。とにかく、ここは虫林のようなナチュラリストにとっては「聖地」ないしは「ワンダーランド」なのだ。前回タイを訪れたときには適当に一人で散策したが、今回は嬉しいことにこの公園をフランチャイズにしているカオヤイさん(タイの自然と風景)とご一緒していただけることとなった。日程的にたった1日だけのカオヤイ訪問になってしまったが、僕にとっては一日だけでも虫友と一緒に散策できるだけで幸せを感じる。“僕の心はカオヤイの空を漂う”。
早朝、運転手が運転する車の座席から優しい笑顔の紳士が降りてきた。
本日同行していただくカオヤイさんだった。
さっそく、同乗させていただき国立公園を目指した。
カオヤイさんが最初に向かった先は、「ヒューイットソンキララシジミ」のポイント。この蝶は朝の限られた時間に低い場所で活動するらしい。ヒューイットソンキララシジミの学名のHewitsoniは、イギリスの有名な蝶の収集家で博物学者のWilliam C Hewitson (1806-1878)にちなむ。この蝶は東南アジアに広く分布するが、ここカオヤイ国立公園でも棲息している。今年はどうも個体数が少なくて不調とのことだった。まあ、「キララは時の運」だね。
ポイントに到着してみると、風が強く、気温が低いのが少し気にかかる
探し始めて間もなく、目の前の葉上にゼフィルスくらいのシジミチョウの姿を発見。
早速、カオヤイさんを呼んでみると、「おっと、これはキララですよ!」とのこと。
慌ててカメラを構えたが、シャッターを押す暇もなく飛び去ってしまった。
しばらくすると、どこからともなくシジミチョウが飛来して静止した。
みるとヒューイットソンキララだった。
日差しが弱く開翅しないが、裏面の様子はしっかりと撮影できた。



--------- Khao Yai, Thai 10月07日 (Olympus Tough TG-2, Canon EOS 6D, EF100mm f/2.8L IS USM)
さらに低木の葉上に青い輝きが目に留まった。
ウーム、ヒューイットソンキララシジミの♂の開翅だ。
そのまま2度ほどシャッターを押した時に飛ばれてしまった。
今回は証拠写真程度だったがキララの輝きを撮ることができた。

---------Bangkok Thai 10月07日 (Canon EOS 70D, EF70-200mm f/4L IS USM + X1.4 Telecon)
道端の野生ランを見せていただいていると、足元に美しいクワガタがいた。
虫林「カオヤイさん、地面に綺麗なクワガタがいるよ~」
カオヤイさん「わ、わ、わ!これはクワガタではなくてアカヘリエンマゴミムシですよ!」
虫林「エー! こ、こ、これがゴミムシなんですか?」
カオヤイさん「この虫はゴミムシで、タイ国外持ち出し禁止の貴重なものなんです」
虫林「ふ~ん----?」
カオヤイさん「虫林さん引きが強すぎます」

--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日 (Canon 6D, EF8-15mm f4/L Fisheye, USM)
それにしてもこいつは大きくて(体長5㎝以上はありそう)、大顎がクワガタみたいに発達しているので迫力満点だ。以前に日本のオオヒョウタンゴミムシを見たことがあるが、それよりも数倍の迫力がある。さらにこちらは黒一色のオオヒョウタンゴミムシと違って、前胸背や鞘翅の縁が鮮やかな朱色なのだからすごい。

--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日(Canon EOS 70D, EF100mm f/4L IS USM + Flash)
Tough TG-2にワイコンを装着したり、Gyorome8を付けて撮影した。
カオヤイさんがTough TG2(彼はTG3だが)にGyoromeを付けての内臓ストロボ撮影に適したディフューザーをお持ちだったので、僕もこれから工夫してみたいと思う。下の下はそのディフューザーをお借りして撮影したものです。Gyoromeを付けてのストロボ撮影では、レンズ特性なのか緑色と黄色が強く出るのでレタッチソフトで色合いを補正をしています。


--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日(Canon EOS 70D, EF100mm f/4L IS USM + Flash, Olympus TG-2 + Wcon, Gyorome8)
アカエリエンマゴミムシをいろいろとレンズを換えながら撮影した。
このような千載一遇のチャンスでは十分に撮影しなければいけない。
下の写真はアカヘリエンマゴミムシを撮影中のカオヤイさんの雄姿です。

--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日 (Canon EOS 70D, EF70-200mm f/4L IS USM + X1.4 Telecon)
監視小屋や民家の灯りを訪れた大型甲虫を撮影させていただいた。
アトラスオオカブトの大型個体は生憎角が折れていて、やや小型で角が短い個体を撮影したが、それでも日本のカブトムシの倍以上の大きさがあって迫力満点だ。体には艶があって、初めて見た時にはプラスティックのような印象を受けた。ヒメカブトも僕にとってはなかなか立派な甲虫にみえたが、アトラスに比べるとやはりね-------。
さらに昼食に立ち寄ったロッジでは、そこに住む現地の男の子の兄弟がモウホツヤクワガタの♂を飼っていた。そこの灯りに来たものらしい。それを撮影させていただいたが、なかなか立派で美しかった。カオヤイさんが僕に見せようとキープしてくれていたものだ。
弟さんに持ってもらい撮影した。
昆虫と人の関係にも興味がある。


--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日 (Canon EOS 70D, EF70-200mm f/4L IS USM + X1.4 Telecon)
カオヤイさんが開翅しているミツオシジミを見つけてくれた。
午後の陽ざしに輝くスカイブルーと白い紋。
三本の尾もしっかりと認識できる。
ウラフチベニシジミは陽が差すとおもむろに開翅してくれた。
翅表に広がる大きな紫の紋と前肢には小さなオレンジ紋-----♂。
まるでミドリシジミ♀のAB型だね。
この紋は見る角度によって輝きが違う。
もっとも前翅、後翅とも輝く角度を探して少しずつ移動しながら撮影。

--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日 (Canon EOS 70D, EF70-200mm f/4L IS USM + X1.4 Telecon)
葉の表に静止している「平たいコノハギスの仲間」をカオヤイさんが見つけてくれた。
カオヤイさん「ここですよ、ここ、ここ」
虫林「エー! どこですか?」
カオヤイさん「ほら、ここです、ここですってば」
虫林「う~、なんじゃこりゃ」
カオヤイさん「-----?」
少し刺激すると体を膨らませたが、脚を前に揃えて出している姿は何ともユーモラスでおかしい。

--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日 (Canon 6D EF100mm f4/L Macro IS USM, Olympus TG-2)
その他、目についた昆虫たちを組み写真で載せておきます。
本来はカオヤイで撮影した昆虫を一つ一つ掲載すれば良いのですが、なかなかブログの記事を書く時間が取れそうもない。さりとて、アップしないのも気が引ける。ということで、このようなアラカルトの集合写真形式で一応アップしておこうと思います。作ってみるとなかなか艶やかで年賀状に使えたりして----。

--------- Khao Yai, Thai Land, 10月07日
カオヤイさんと楽しく充実した1日を過ごすことができました。
日本帰国前のお忙しい時にご案内いただき恐縮します。
異国の地での撮影では勝手がわからず難渋することが多いのですが、今回はカオヤイさんのおかげで撮影に集中できました。それにしても、カオヤイ国立公園の自然力の偉大さは素晴らしいものです。夕方のTさんも加えたタイの田舎料理もおいしかったな。
次回はエラワン国立公園の記事をアップします。
集合写真(?)の左から2番目、上から2番目の位置にいるElymnias patnaが気になります。
この手の擬態ジャノメをなんとか撮影してみたいのですが、全く縁がありません。
羨ましいです。
この手の擬態ジャノメをなんとか撮影してみたいのですが、全く縁がありません。
羨ましいです。
0
すっご~~~~~(◎-◎;)!!
これゴミムシですか。
たしかに、言われてみれば、、、
まん丸バッタも凄い!
むしむし探し、もうドキドキ、ワクワクでしたね!!
なんか私もワックワクです♪(*^・^)ノ
これゴミムシですか。
たしかに、言われてみれば、、、
まん丸バッタも凄い!
むしむし探し、もうドキドキ、ワクワクでしたね!!
なんか私もワックワクです♪(*^・^)ノ
アカヘリエンマ!本当に引きがお強い!
以前タイに行ったのはこのゴミムシを撮影したかったからなのですが、思いが通じなくて出会えませんでした…(代わりにテナガコガネやクワガタモドキは見られましたが)。
また行かなければと機会をうかがっているのですが、なかなか。
以前タイに行ったのはこのゴミムシを撮影したかったからなのですが、思いが通じなくて出会えませんでした…(代わりにテナガコガネやクワガタモドキは見られましたが)。
また行かなければと機会をうかがっているのですが、なかなか。
こんばんは、久しぶりに強烈に引きの強いお方と楽しませて頂きました。また、お願い致します。
コノハギスの仲間は本当に指差されてもわからないかもしれないですね。
アカヘリエンマゴミムシ、きれいな虫ですね。
それに魚露目用のディフューザーがあるんですね。
海外でも魚露目で撮影している方がいるんですか?
アカヘリエンマゴミムシ、きれいな虫ですね。
それに魚露目用のディフューザーがあるんですね。
海外でも魚露目で撮影している方がいるんですか?
khaoyaiさん、
色々とありがとうございました。
僕自身はそれほど引きが強いとは思っていません。
でも、運はよかったかも。
khaoyaiさんとご一緒できたことが嬉しかったです。
また、タイでご一緒したいと思いますが、日本にこら
れたときにも声をかけてくださいね。
色々とありがとうございました。
僕自身はそれほど引きが強いとは思っていません。
でも、運はよかったかも。
khaoyaiさんとご一緒できたことが嬉しかったです。
また、タイでご一緒したいと思いますが、日本にこら
れたときにも声をかけてくださいね。
ダンダラさん
魚露目ように工夫されたディフューザーはあります。
暗いところや小さい虫を撮影するときには重宝しそう
だなと思いました。カオヤイさんから教えていただい
ているので後ほど連絡しますね。
海外に住む方も魚露目は良くご存知ですよ。
魚露目ように工夫されたディフューザーはあります。
暗いところや小さい虫を撮影するときには重宝しそう
だなと思いました。カオヤイさんから教えていただい
ているので後ほど連絡しますね。
海外に住む方も魚露目は良くご存知ですよ。
by tyu-rinkazan
| 2014-10-13 15:07
| ● Thailand
|
Comments(14)
